SCHEDULE
2022.09 Sep
24
SAT
Litty Boogie Jamboree Bibbidi Bobbidi Boogie Live

Litty Boogie Jamboree Bibbidi Bobbidi Boogie Live

(Pf)高瀬啓伍 (Vo)YURIE (Ds)チェケラッチョ(こういち) (Sax)萩原優 (G)栗原陸人 ★Guest (Vo)Josh Campbell (Vln)大谷舞

・ 開場16:00 開演17:00

一般予約受付中

取扱プレイガイド

BAJ WEB予約

前売券

(各税込)

・テーブル席 ¥5,500
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残席あり

・Plate Set ¥9,500
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残席わずか

・Dinner Set ¥12,500
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残席わずか

当日券は各料金\550UP
・Plate Set=テーブル席/1Plate・1Drink付/シートチャージ込
・Dinner Set=テーブル席/Mini Dinner・1Drink付/シートチャージ込
(全席指定)

≪注意事項≫
・チケット代金の支払方法/チケット受取方法等の詳細は、各プレイガイド、及びストリーミングサイトにてご確認ください。
・いずれのご予約方法でも、ご入金後のチケット代金の払い戻し、及び他公演、他席種への振替はできませんので、ご了承の上お申し込みください。

   取扱プレイガイド


公演詳細

きらめく夢の一夜をあなたに。
Litty Boogie Jamboreeが人気のディズニー・ミュージックを力強くも心地よいブギ・ウギのリズムで贈るプレミアム公演。 さあ、ドリーミーな一座が待っている夢と魔法の音世界へ!

〈高瀬啓伍〉Piano
1998年11月15日生まれ。4歳からピアノを始め、神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻にてクラシック音楽を学ぶ。現在はブギ・ウギ・ピアノをライフワークに、ピアノ・ブルースやラグタイム、ニューオリンズ・ジャズなど幅広いピアノ・プレイ・スタイルを展開する。また、コンポーザー・ピアニストとして楽曲制作にも力を入れ、ジャンルにとらわれることなく多彩な音楽活動に取り組んでいる。2021年春よりジャンプ・ブルースやニューオリンズ・ジャズ、ディキシーランド・ジャズなどをバンド編成で披露する「Litty Boogie Jamboree」を結成。2022年1月にはピアノとドラムからなるインストゥルメンタル・デュオ・ユニット「The Grit Groovers」を結成するなど、積極的な発信に励んでいる。他にも、「けいごの音楽便プロジェクト2022」と銘打った通年企画を考案し、それぞれ異なるコンセプトで構成した3枚のアルバムのリリースを予定している。2022年5月26日に企画第1弾アルバムThe Grit Groovers「Barrelhouse Brats」(Tin Pan Records)、同年7月16日に企画第2弾アルバム高瀬啓伍「Piano Palette」(Tin Pan Records)をリリース。これまでにピアノを小見山園子、大須賀かおり、奥村友美、川染雅嗣、稲生亜沙紀、守屋純子の各氏に師事。ジャパン・ブギ・ウギ・アカデミー 第1期生。

〈YURIE〉Vocal
1989年神戸生まれ、姫路育ちのシンガー。2014年にブルーノート東京で行われた「social jazz session」にてリー・リトナー、クリスタル・ケイとの共演し、その模様がUstreamにて全国放送される。2015年にユニバーサルミュージックより「#Jam_In_Wonderland」でメジャー・デビュー。TBS系番組への出演やよさこいシンガー、クラブDJなど幅広く活動を重ねながらこれまでに4枚のアルバムをリリース。2019年3月には渋谷duo EXCHANGEで開催したワンマン・ライブへ220名を動員。それらの売上をNPO法人キッズドアを通じて、貧困児童の教育支援に寄付する活動をしている。2019年12月よりFM狛江にてレギュラー番組開始。2012年浅草ジャズコンテストにて審査員特別賞、2013年「さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト」入賞、2015年「ジャズワールド誌主催ジャズボーカルコンテスト」新人賞など多彩な入賞歴を持つ。

〈萩原優〉Saxophone
1992年、日本人の父と香港人の母の間に生まれる。洗足学園音楽大学ジャズコースを卒業。 大学在学時からプロとして活動を開始。卒業後はジャズ・プレイヤーの傍ら、バンドに所属し人気アニメのオープニング・エンディング主題歌のタイアップ、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)の年間公式テーマ・ソングに楽曲が抜擢。現在までに木村カエラ、加藤ミリヤ、いきものがかり、キタニタツヤ、GOMESS、リベラルa.k.a岩間俊樹、高岩遼、SARMなどのアーティストと共演・作品に参加。様々なジャンルに適応した上でオリジナリティーを魅せるプレイ・スタイルで共演者からの信頼は厚く、楽曲提供も精力的に行っており特出すべきパワフル且つインテリジェンスなブラスアレンジは多方面から要請があり誰もが一度は耳にしているだろう。自身のルーツである香港ミュージシャンと親交が深く、臺北爵士音樂節(Taipei Jazz Festival)などアジア圏でも演奏活動を行っている。2017年にMotion Blue YOKOHAMAで産声をあげたリーダープロジェクトではボーカリストやラッパーへの楽曲プロデュース、ダンサブルなジャズをベースにしたインストゥルメンタル楽曲のプロデュースなど新たな活動領域にも果敢に挑戦している。

  〈栗原陸人〉Guitar
クラシック・ロックから大きな影響を受け、12歳からギターを始める。日本大学芸術学部音楽学科 (情報音楽コース)に入学し、菰口雄矢氏に師事。10代よりスタジオミュージシャンとして精力的に活動する。在学中より様々なメジャーアーティストのライブやツアー、レコーディングに参加。大学4年時に角松敏生プロデュースのもと誕生した舞台「東京少年少女」の演奏隊に抜擢され、それをきっかけにインストゥルメンタルを中心としたアーティスト活動を開始。また、演奏だけでなくDTMを中心とした作曲・編曲家としても活動し、様々な舞台、映像作品への楽曲提供も行う。

〈チェケラッチョ(こういち)〉Drums
母の影響で慣れ親しんだロック・バンド・サウンド、ゲーム好きな父の影響で始めた太鼓の達人がドラムのルーツ。中学時代は吹奏楽部にてパーカッションを担当し、クラシカルな打楽器の基礎を学ぶ。映画「スウィングガールズ」のモデル校となった兵庫県立高砂高等学校ジャズバンド部に所属し、ジャズ・ドラムを学ぶ。在学中に出場した「Japan Student Jazz Festival」において2015年・2016年ともに個人賞(ナイス・プレイヤー賞)を受賞。その後、昭和音楽大学短期大学部ポピュラー音楽コースを首席で卒業。ドラムを則竹裕之、江尻憲和、江口信夫の各氏に師事。現在は音楽活動に併せ、俳優としての活動にも力を入れており、TikTokやLINELIVE、YouTubeなどのオンライン・コンテンツに積極的に取り組むなど、幅広い分野を展開している。

〈Josh Campbell〉Guest Vocal
2007年よりテーマパーク・シンガーとして日本での音楽活動を始め、ジャズやポップス、クラシックにミュージカルなどの幅広いジャンルで活躍している。来日前はアメリカの様々な劇場やクルーズ・ショーに出演。また、ニューヨークでもテレビコマーシャルの楽曲参加や数々のイベントでのパフォーマンスのほか、2017年にはラジオシティ・ミュージックホールにて開催された「Christmas Spectacular」に出演。 2020年に東急シアターオーブ「NO STAGE NO LIFE! ミュージカルを止めるな!」にて日本国内で活躍する数々のトップ・ミュージカル・スターと共演。他にも、品川プリンスホテルにて行われたカウントダウン・ショー、東京都内を中心としたライブやイベントに出演している。

〈大谷舞〉Guest Violin
2000年生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学を卒業。クラシカルなサウンドとケルト音楽などから学んだ民族調の音の運びを織り交ぜたスタイルを得意とし、ポップスやロック、即興演奏、民族音楽を軸に「フィドルを弾くヴァイオリニスト」として活動。映画、テレビドラマ、アニメ、ゲーム、コマーシャルのレコーディングに多数参加している。また、映画「ゆるキャン△」、テレビアニメ「黒の召喚士」のほか、複数のゲーム作品などでヴァイオリン・ソロを担当。これまでにNAOTO、谷村新司、AI、JUJU、森山直太朗などの著名なアーティストと共演。現在はアイリッシュバンド「Dé Domhnaigh」にてフィドル演奏と作編曲を担当している。


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